8月5日〜8月11日の運勢
*占いの見方*
月曜日始まりで日々の運勢を1週間分。仕事運、愛情運、金銭運などを占います。
運の成り行きは文章で解説し、運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。
生日の干支で占います!
生年月日を入力して「計算実行」ボタンをクリックしてください。指定された日の干支を計算して表示します。
下の干支一覧表から同じ干支をクリックすると占いが表示されます。
行事・祭り・記念日など
8月1日〜7日 |
ねぶた祭り 青森市・弘前市・黒石市・平川市など、主に津軽地方。 弘前市の祭りは「ねぷた」、青森市のものは「ねぶた」という。青森市のねぶた祭りは東北夏の4大祭りの1つに数えられます。東北各地で行われる「眠り流し」などと共通の習俗で、七夕行事の1つでもあります。 最終日には、弘前市では岩木川、青森市では海にねぶたを流す「ねぶた流し」が行われていました。 ※黒石市は、他の市町村に先駆けて7月30日から8月5日の期間で行われます。 |
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8月5日〜7日 |
竿灯(かんとう)祭り 秋田県秋田市 江戸時代より行われています。東北夏の4大祭りの1つに数えられています。 竿灯は、六間くらいの長い竹竿に9本の横竹を結び、これに46個(または48個)の提灯を数段に分けてつり下げたもので、重さは約60キロにもなります。これを笛や太鼓の囃子に合わせて、額から肩、肩から腰へとすり移して妙技を競い合います。数百本余りの竿灯が集まり、夜空を彩ります。 |
8月8日〜10日 |
六道(ろくどう)参り 京都市東山区、六道珍皇寺 六道参りというのは、俗に言う精霊迎えのこと。お盆の仏迎えの行事の1つです。 六道珍皇寺の秘仏、六体の観音菩薩が開扉され、地獄・餓鬼・畜生・修羅・人・天の6つの道に迷っている霊を、観音の加護によって各々の家に迎え、供養します。参詣人はこの日、迎え鐘という鐘をついて精霊を迎え、門前で槇の枝と早稲を買い求める習わしがあります。 |
8月の週間&月間運勢占い
週間運勢はビジネスに適した月曜始まり。日々の運勢を1週間分まとめてアップ。
ひと月毎の長期の月間運勢は節切りです。その月の正節から始まり、次の月の節入り前日までが1か月となります。