8月12日〜8月18日の運勢
*占いの見方*
月曜日始まりで日々の運勢を1週間分。仕事運、愛情運、金銭運などを占います。
運の成り行きは文章で解説し、運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。
生日の干支で占います!
生年月日を入力して「計算実行」ボタンをクリックしてください。指定された日の干支を計算して表示します。
下の干支一覧表から同じ干支をクリックすると占いが表示されます。
行事・祭り・記念日など
8月13日〜15日 |
阿波踊り 徳島市。 天正年間、蜂須賀政が阿波二十五万七千石の大守として入国し、徳島城を築いた際、祝いの酒に酔った城下の人々が夜のふけるのも忘れて躍り歩いたのが、阿波踊りの起源と言われています。 グループ(連と呼びます)ごとに揃いの浴衣を着て、男ははちまきに足袋はだし、女は鳥追笠にピンクの蹴出という出で立ちで、三味線・太鼓・笛・鉦などの賑やかなリズムに乗って町中を練り歩きます。 |
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8月15日 |
終戦記念日 昭和20年のこの日の正午、昭和天皇はラジオで無条件降伏を国民に伝えられた。 |
8月16日 |
綱火(つなび) 茨城県筑波郡伊奈町、愛宕神社 地上10メートルくらいの所に綱を十数本張り、これに仕掛け花火をつけた人形を吊って、太鼓や笛の囃子に合わせて動かし、三番叟や花咲爺・浦島太郎・安珍清姫などの芝居を演じて、盛り上がったところで花火が打ち上げられます。花火献上の行事に、人形芝居が取り入れられたものです。 |
8月18日 |
平戸ジャンガラ念仏 長崎県平戸市 ジャンは鉦(かね)の音、ガラは太鼓の音を示すという。ジャンガラ念仏は、田楽の流れを引く豊年踊りの一種で、全国各地で行われているが、平戸の踊りがもっとも有名である。美しい幟(のぼり)を押し立てて、飾りを付けた笠をかぶり、腰につるした小太鼓を叩いて、「ホーナゴ、ホミデーデ」という囃子言葉を唱えながら踊り歩く。 また、福島県いわき市では「じゃんがら念仏」という踊り念仏が、8月14日から16日にかけて行われる。 |
8月の週間&月間運勢占い
週間運勢はビジネスに適した月曜始まり。日々の運勢を1週間分まとめてアップ。
ひと月毎の長期の月間運勢は節切りです。その月の正節から始まり、次の月の節入り前日までが1か月となります。