東洋占星術 四柱推命
十干が表わす才能のエネルギー、十二支が持つ特質から、
自分を知り、他者を知り、巡り合わせを知る。


3月10日〜3月16日の運勢

*占いの見方*
月曜日始まりで日々の運勢を1週間分。仕事運、愛情運、金銭運などを占います。
運の成り行きは文章で解説し、運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。

生日の干支で占います!

生年月日を入力して「計算実行」ボタンをクリックしてください。指定された日の干支を計算して表示します。
下の干支一覧表から同じ干支をクリックすると占いが表示されます。

干支一覧表
1甲子 11甲戌 21甲申 31甲午 41甲辰 51甲寅
2乙丑 12乙亥 22乙酉 32乙未 42乙巳 52乙卯
3丙寅 13丙子 23丙戌 33丙申 43丙午 53丙辰
4丁卯 14丁丑 24丁亥 34丁酉 44丁未 54丁巳
5戊辰 15戊寅 25戊子 35戊戌 45戊申 55戊午
6己巳 16己卯 26己丑 36己亥 46己酉 56己未
7庚午 17庚辰 27庚寅 37庚子 47庚戌 57庚申
8辛未 18辛巳 28辛卯 38辛丑 48辛亥 58辛酉
9壬申 19壬午 29壬辰 39壬寅 49壬子 59壬戌
10癸酉 20癸未 30癸巳 40癸卯 50癸丑 60癸亥

行事・祭り・記念日など


3月12日 二月堂お水取り
奈良県奈良市雑司町、東大寺二月堂
3月1日より14日間にわたって行われる修二会(しゅにえ)の中の一行事。
1日から14日までの夜、梵鐘を合図に大きな籠松明が練行衆によって、二月堂の回廊で振り回されます。これを「おたいまつ」と称し、群衆は争ってこの松明から出る火の粉を浴び、厄除けの呪いとします。
12日の行事の最後を飾るのは、「韃陀(だつたん)の行法」。これは、88キロもある籠松明が内陣を激しく巡り、床板に投げつけられる荒行です。
3月15日 涅槃会
釈迦入滅の日であるとされる旧2月15日(現在3月15日)に、釈迦の徳をたたえて各寺院で営まれる法会をいいます。
涅槃図をかかげ、遺教経(ゆいぎきょう)を読誦して、釈迦の遺徳をしのびます。遺教経とは、釈迦が弟子に残した最後の教典のことです。

3月の週間運勢占い

週間運勢はビジネスに適した月曜始まり。日々の運勢を1週間分まとめてアップ。
ひと月毎の長期の月間運勢は節切りです。その月の正節から始まり、次の月の節入り前日までが1か月となります。

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