3月24日〜3月30日の運勢
*占いの見方*
月曜日始まりで日々の運勢を1週間分。仕事運、愛情運、金銭運などを占います。
運の成り行きは文章で解説し、運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。
生日の干支で占います!
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行事・祭り・記念日など
3月25日 |
電気記念日 日本電気協会普及課 日本で初めて電気が灯ったのが、明治11年のこの日で、これを記念したものです。 |
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3月25日 | 電気記念日 日本電気協会普及課 日本で初めて電気が灯ったのが、明治11年のこの日で、これを記念したもの。東京都中央区銀座の木挽町に開設された電信中央局の開設祝賀会が、この日虎ノ門の工部大学校(東大工学部の前身)ホールで開かれ、イギリス人エーアトン教授の指導のもとに、式場に50個のアーク灯が一斉に点灯されました。エジソンが実用的な炭素電球、いわゆる白熱電灯を発明したのはその翌年のことです。 |
3月27日〜28日 |
利休忌 京都市上京区小川、表千家・裏千家東京出張所 千家流茶道の開祖千利休は秀吉の命により、1591年2月28日に自害しました。その1か月後を命日としており、表千家は27日、裏千家28に追善茶会を行います。ともに利休像をかかげ、当主が茶を献じ、社中門弟が茶事をもって供養します。 茶道の千家流には、千家表流・千家裏流・官休庵流の3つがあります。利休の孫である宗旦(そうたん)は、三男の宗左(そうさ)に家を譲って、後庭に隠居所を作りました。この隠居所のあとを継いだのが宗旦の四男、宗室で、宗室は裏千家と称し、本家を表千家と呼ぶようになりました。官休庵流(武者小路千家)は宗旦の二男宗守が始めたもので、京都の武者小路に茶室を置いたので、その名前がつきました。 |
3月下旬 〜4月中旬 |
復活祭 各地のキリスト教教会 死後3日にしてよみがえったというキリストの復活を祝う祭日。 正式には「御復活の大祝日」といいます。キリスト教にとって12月のクリスマスとともに最も重要な祭日となっています。復活祭は移動祝祭日の1つで、キリスト受難の聖金曜日から3日目の日曜日。春分のあとの満月の次の日曜日にあたり、太陽暦では3月23日から4月25日までの間に行われます。 |
3月30日 〜4月5日 |
薬師寺花会式(はなえしき) 奈良市西ノ京町、薬師寺 薬師寺金堂の本尊薬師如来のまわりを、梅・桃・椿など10種類の造花で飾る法要。 嘉承二年(1107)、堀河天皇が皇后の病気平癒を薬師如来に祈願したところ、無事全快したため、采女(うねめ)に造花十二瓶をつくらせ、これを献じて花会式の法要を行ったのが始まりだと伝えられています。 |
3月の週間運勢占い
週間運勢はビジネスに適した月曜始まり。日々の運勢を1週間分まとめてアップ。
ひと月毎の長期の月間運勢は節切りです。その月の正節から始まり、次の月の節入り前日までが1か月となります。