東洋占星術 四柱推命
十干が表わす才能のエネルギー、十二支が持つ特質から、
自分を知り、他者を知り、巡り合わせを知る。


9月16日〜9月22日の運勢

*占いの見方*
月曜日始まりで日々の運勢を1週間分。仕事運、愛情運、金銭運などを占います。
運の成り行きは文章で解説し、運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。

生日の干支で占います!

生年月日を入力して「計算実行」ボタンをクリックしてください。指定された日の干支を計算して表示します。
下の干支一覧表から同じ干支をクリックすると占いが表示されます。

干支一覧表
1甲子 11甲戌 21甲申 31甲午 41甲辰 51甲寅
2乙丑 12乙亥 22乙酉 32乙未 42乙巳 52乙卯
3丙寅 13丙子 23丙戌 33丙申 43丙午 53丙辰
4丁卯 14丁丑 24丁亥 34丁酉 44丁未 54丁巳
5戊辰 15戊寅 25戊子 35戊戌 45戊申 55戊午
6己巳 16己卯 26己丑 36己亥 46己酉 56己未
7庚午 17庚辰 27庚寅 37庚子 47庚戌 57庚申
8辛未 18辛巳 28辛卯 38辛丑 48辛亥 58辛酉
9壬申 19壬午 29壬辰 39壬寅 49壬子 59壬戌
10癸酉 20癸未 30癸巳 40癸卯 50癸丑 60癸亥

行事・祭り・記念日など


9月16日 流鏑馬(やぶさめ)
神奈川県鎌倉市・鶴岡八幡宮−例大祭
流鏑馬は騎射の1つ。流鏑馬は、武士の鍛錬方法として行われた馬術と弓術を組み合わせた競技で、古くは永長元年(1096)鳥羽殿の馬場で行われ、のちに鎌倉時代に盛んになり、しばしば神社に奉納されました。
鶴岡八幡宮に例大祭(9月14日〜16日)に奉納される流鏑馬は、その古い型を正しく伝えたものといわれています。射手が約250メートルの馬場を、3つの板的を次々と鏑矢(かぶらや)で射ながら駆け抜けます。当日は、神輿渡御や鎌倉神楽の八乙女舞なども行われます。
9月17日
旧暦8月15日
十五夜
十五夜は、お月見・名月・中秋の名月などと呼ばれ、古来、観月の好時節とされ、昔は月下に酒宴を張り、詩歌を詠じ、すすきを飾り、月見団子・里芋・枝豆・栗などを盛り、神酒を供えて月をながめて楽しみました。
農民の間では農耕行事と結びついて、収穫の感謝祭としての意味もあります。「いも名月」ともよばれますが、このことは里芋など芋類の収穫儀礼であったことに由来しています。せっかくの十五夜が曇りで、月見ができないことも多く、それで十五夜前後を待宵月、十六夜月、立待月、寝待月などとよび、名月を惜しみました。

9月の週間運勢占い

週間運勢はビジネスに適した月曜始まり。日々の運勢を1週間分まとめてアップ。
ひと月毎の長期の月間運勢は節切りです。その月の正節から始まり、次の月の節入り前日までが1か月となります。

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