▲月日〜月日の運勢
*占いの見方*
月曜日始まりで日々の運勢を1週間分。仕事運、愛情運、金銭運などを占います。
運の成り行きは文章で解説し、運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。
生日の干支で占います!
生年月日を入力して「計算実行」ボタンをクリックしてください。指定された日の干支を計算して表示します。
下の干支一覧表から同じ干支をクリックすると占いが表示されます。
行事・祭り・記念日など
10月1日〜31日 |
里親および職親を求める運動 厚生省 「里親デー」は10月4日ですが、厚生省では里親および職親制度の趣旨をなお一層に徹底させるために、昭和29年からこの運動を実施しています。 里親は正式には、児童福祉法に基づいて、保護者のいない児童や保護者に監護させることが不適当な児童の養育を、都道府県知事に委託された者をいっています。また、職親は、保証人がいない年少者の就職の際、親の資格で保証人となって就労の世話をする者をいっています。 |
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10月1日〜12月31日 |
赤い羽根共同募金 昭和22年4月、「少年の町」のフラナガン神父の薦めで、長崎・佐賀・福岡で実施されたのが始まりです。 募金に寄付した人に赤い羽根が渡されるようになったのは昭和23年からで、これはアメリカの共同募金にならったものです。 現在、募金は、養老・厚生・医療・乳児・母子家庭などの施設援護、地区福祉などに役立てられています。 |
10月20日〜26日 |
新聞週間 日本新聞協会。 アメリカで始められた行事で、日本では23年から開催されています。最初、10月1日から1週間でしたが、台風シーズンにあたるため、昭和37年から現在の期日に変更されました。 新聞広告が実際に市民の文化的生活に役立っているかを読者に知ってもらうため、この週間の最終日は「新聞広告の日」に制定しています。さらに新聞週間中の日曜日を「新聞少年の日」として、少年たちの苦労をねぎらっています。 |
10月20日 |
時代祭り 京都左京区岡崎、平安神宮。 京都御所、建礼門(けんれいもん)前から平安神宮応天門までに行われる時代行列の祭りです。明治28年、平安遷都1100年を記念して平安神宮が創建され、その記念祭として行われるようになりました。平安遷都から明治維新期に至るまでの各時代にわたり、京都にゆかりある時代風俗の変遷を行列にして見せるという趣向です。 |
10月22日 |
鞍馬の火祭り 京都市左京区鞍馬本町、由岐神社。 日本屈指の火祭りとして有名。由岐神社の祭礼で、神楽松明(かぐらたいまつ)とも呼ばれています。22日の夜ふけ、当地の5、6歳以上の青少年が松明を担いで町中を練り歩いたあと、神社に駆け上って参詣します。参道に設けられた松明に火がつけられ、あたりが火のるつぼと化す頃、裸の男たちが神輿を担ぎ、女たちが神輿の綱を引いて御旅所へ渡ります。火の海を進む炎の行列は壮観を極めます。 |
10月23日 |
電信電話記念日 NTT広報部。 電信機が日本にもたらされたのは、安政元年(1854)ペリーが黒船で2度目の来日をしたときです。実用化は明治2年8月19日で、横浜弁天灯明台役所から本町通り裁判所まで、約770メートルの間に電信線を架設しました。その年の9月19日、同裁判所に伝言機役所が設置されて、横浜・東京間の公衆電信線建設工事が着手されました。この日が、新暦の10月23日にあたり、昭和25年に、この日を「電信電話記念日」とすることと定められました。 |
10月24日 |
国連デー 外務省 国際連合憲章が発効した1945年(昭和20年)10月24日を記念する日です。日本は昭和31年12月18日、チュニジアに次ぐ第80番目の加盟国として国連加盟が認められました。 |
10月27日〜11月9日 |
読書週間 読書推進運動協議会 文化の日(11月3日)を中心とした2週間にわたり行われる行事です。これは読書推進運動競技会の主催で、昭和22年に始められました。 |
10月の週間運勢占い
週間運勢はビジネスに適した月曜始まり。日々の運勢を1週間分まとめてアップ。
ひと月毎の長期の月間運勢は節切りです。その月の正節から始まり、次の月の節入り前日までが1か月となります。