10月28日〜11月3日の運勢
*占いの見方*
月曜日始まりで日々の運勢を1週間分。仕事運、愛情運、金銭運などを占います。
運の成り行きは文章で解説し、運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。
生日の干支で占います!
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行事・祭り・記念日など
10月1日〜31日 |
里親および職親を求める運動 厚生省 「里親デー」は10月4日ですが、厚生省では里親および職親制度の趣旨をなお一層に徹底させるために、昭和29年からこの運動を実施しています。 里親は正式には、児童福祉法に基づいて、保護者のいない児童や保護者に監護させることが不適当な児童の養育を、都道府県知事に委託された者をいっています。また、職親は、保証人がいない年少者の就職の際、親の資格で保証人となって就労の世話をする者をいっています。 |
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10月1日〜12月31日 |
赤い羽根共同募金 昭和22年4月、「少年の町」のフラナガン神父の薦めで、長崎・佐賀・福岡で実施されたのが始まりです。 募金に寄付した人に赤い羽根が渡されるようになったのは昭和23年からで、これはアメリカの共同募金にならったものです。 現在、募金は、養老・厚生・医療・乳児・母子家庭などの施設援護、地区福祉などに役立てられています。 |
10月27日〜11月9日 |
読書週間 読書推進運動協議会 文化の日(11月3日)を中心とした2週間にわたり行われる行事です。これは読書推進運動競技会の主催で、昭和22年に始められました。 |
10月28日〜29日 |
宇和津(うわつ)祭り 愛媛県宇和島市和津町、宇和津彦神社。 秋の宇和島を飾る最大の年中行事。郷土芸能の牛鬼や八鹿踊り・4つ太鼓・獅子舞・神輿などが市内を練り歩きます。祭りの呼び物は牛鬼。胴の長さが6メートルもある怪物で、全身を棕櫚(しゆろ)の毛、赤色の布でおおわれ、頭は鬼面、胴は牛を模しています。これを大勢の若者が担ぎ、神輿の先導をするほか、家々を回って悪魔払いをしたり、気にくわない家ではわざと乱暴を働いたり、また牛鬼同士で争ったりもします。八鹿踊りは8名の少年によっておこなわれるもので、1人が雌鹿、他の7人が雄鹿に扮して胸に太鼓をつけ、本社前・御旅所・市内各所で踊ります。 |
10月31日 |
世界勤倹デー 日本銀行貯蓄広報中央委員会。 貯蓄の大切さを再認識しようという日。オランダのアムステルダムに、国際勤倹協会の本部が置かれています。1925年10月に、イタリアのミラノ市で勤倹貯蓄会議を開いた際、イタリアのロンバルジア貯蓄銀行の提唱によって10月31日を「世界勤倹デー」とすることを定めました。日本は昭和27年に加盟。 |
10月下旬から 11月下旬 |
紅葉狩り 全国各地の山野。 山野に紅葉を訪ね、観賞する行事で、 観楓(かんぷう) ともいいます。紅葉は古くから日本人に愛でられ、詩歌にも多く歌われてきました。 地方によって異なりますが、一般には10月下旬から11月上旬が紅葉季節です。楓(かえで)、山漆(やまうるし)、銀杏(いちょう)、錦木(にしきぎ)などが紅色や黄色に変化します。 紅葉の名所は全国各地にありますが、奥入瀬渓谷・日光・耶馬渓などが有名です。 |
11月1日 |
灯台記念日 明治元年11月1日、神奈川県横須賀の観音崎灯台の工事が始められ、翌年1月1日に灯台に点灯されました。これが日本で始めての様式灯台です。この記念日は昭和24年から始められています。 灯台勤務の永年勤続者や功労者表彰のほか、灯台の一般公開など各種の催し物があります。 |
11月3日〜5日 |
弥五郎どん 鹿児島県曽於郡大隈町、岩川八幡神社 岩川八幡神社の例祭で行われる人形起こしの神事。大人形は「弥五郎どん」と呼ばれ、身長約5メートルの竹篭製。梅染めの赤土色の単衣袴を着け、胴巻きを大小の刀を帯びたものです。 弥五郎どんは5日の早朝、神社の一角で組み立てられ、最後に面が付けられます。 そして、弥五郎どん起こしが行われ、巨大な人形が人々の前に屹立します。この祭りには、露店の農具・金物市が付き物で、竹製品や金物などの店が神社前に並びます。 |
10月の週間運勢占い
週間運勢はビジネスに適した月曜始まり。日々の運勢を1週間分まとめてアップ。
ひと月毎の長期の月間運勢は節切りです。その月の正節から始まり、次の月の節入り前日までが1か月となります。