東洋占星術 四柱推命
十干が表わす才能のエネルギー、十二支が持つ特質から、
自分を知り、他者を知り、巡り合わせを知る。


11月18日〜11月24日の運勢

*占いの見方*
月曜日始まりで日々の運勢を1週間分。仕事運、愛情運、金銭運などを占います。
運の成り行きは文章で解説し、運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。

生日の干支で占います!

生年月日を入力して「計算実行」ボタンをクリックしてください。指定された日の干支を計算して表示します。
下の干支一覧表から同じ干支をクリックすると占いが表示されます。

干支一覧表
1甲子 11甲戌 21甲申 31甲午 41甲辰 51甲寅
2乙丑 12乙亥 22乙酉 32乙未 42乙巳 52乙卯
3丙寅 13丙子 23丙戌 33丙申 43丙午 53丙辰
4丁卯 14丁丑 24丁亥 34丁酉 44丁未 54丁巳
5戊辰 15戊寅 25戊子 35戊戌 45戊申 55戊午
6己巳 16己卯 26己丑 36己亥 46己酉 56己未
7庚午 17庚辰 27庚寅 37庚子 47庚戌 57庚申
8辛未 18辛巳 28辛卯 38辛丑 48辛亥 58辛酉
9壬申 19壬午 29壬辰 39壬寅 49壬子 59壬戌
10癸酉 20癸未 30癸巳 40癸卯 50癸丑 60癸亥

行事・祭り・記念日など


10月下旬から
     11月下旬
紅葉狩り
全国各地の山野
山野に紅葉を訪ね、観賞する行事で、観楓(かんぷう)ともいいます。紅葉は古くから日本人に愛でられ、詩歌にも多く歌われてきました。
地方によって異なりますが、一般には10月下旬から11月上旬が紅葉季節です。 楓(かえで)、山漆(やまうるし)、銀杏(いちょう)、錦木(にしきぎ)などが紅色や黄色に変化します。
紅葉の名所は全国各地にありますが、奥入瀬渓谷・日光・耶馬渓などが有名です。
11月18日 八代妙見祭り
熊本県八代市妙見町、八代神社
八代神社(もとは妙見社といった)の例祭で、神輿の渡御式の際、約5メートルの亀蛇が首を振りながら道を清めて歩くので有名です。神幸行列には、奴・神輿・笠鉾・獅子舞などもこれに伴って行列し、最後に飾り馬が駆けます。獅子舞は中国色の強い珍しいものです。
11月19日 農協法公布記念日
全国農業協同組合中央会
昭和22年のこの日、農業協同組合法が公布されました。これを記念したものです。
農民の共同組合の発達を促進させ、農業生産力の増強と、農民の経済的・社会的地位の一層の向上を図ることを目的としています。全国農業協同組合中央会の主催ですが、共同施肥・共同防除などの農業の共同化や、機械導入による省力化などを農協が中心となって行うとともに、購買や販売も組織的に行う体制を推し進めようとする趣旨もあります。
11月22日〜23日 神農祭(しんのうさい)
大阪市東区道州町、少彦名(すくなひこな)神社
「しんのうさん」の愛称でもしられる、薬種問屋の街・大阪道修町の行事で、薬種商が冬至の日に、医薬の祖とされる神農をまつって祝います。
神農は中国古代の伝説上の帝王です。鎌・鍬などの農具を発明し、五穀を蒔いて人類に農業を教え、百草をなめてその中から薬草を見分け、医薬の道を開いた帝王とされています。
少彦名神社は、中国の神農と日本の医薬の神、少彦名神を祀っています。祭りで売れる疫病除けの張り子の虎が有名です。
11月23日 一葉祭
東京都台東区、一葉記念館
明治文学界屈指の閨秀作家、樋口一葉は、明治29年11月23日、肺結核で永逝しました。25歳でした。墓は、東京都築地本願寺和田堀廟所にあります。
例年この日には、一葉記念館では一葉祭が行われ、作品に関する講演、作品の朗読、生花展・短歌展・俳句展などが催されます。
一葉の作品には『うもれ木』『にごりえ』『大つごもり』『十三夜』『たけくらべ』などがあります。5千円札の肖像も樋口一葉です。

11月の週間運勢占い

週間運勢はビジネスに適した月曜始まり。日々の運勢を1週間分まとめてアップ。
ひと月毎の長期の月間運勢は節切りです。その月の正節から始まり、次の月の節入り前日までが1か月となります。

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