2月10日〜2月16日の運勢
*占いの見方*
月曜日始まりで日々の運勢を1週間分。仕事運、愛情運、金銭運などを占います。
運の成り行きは文章で解説し、運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。
生日の干支で占います!
生年月日を入力して「計算実行」ボタンをクリックしてください。指定された日の干支を計算して表示します。
下の干支一覧表から同じ干支をクリックすると占いが表示されます。
行事・祭り・記念日など
2月5日〜10日 |
さっぽろ雪祭り 札幌市大通公園、真駒内 北海道最大の行事の一つで、冬の風物詩となっています。会場の大通公園や真駒内には、様々な氷像が建てられ、雪の芸術の大野外展覧会といった観があります。 昭和25年からはじめられ、市民の冬のレクリエーションと観光行事を目的として発足しました。 |
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2月8日 |
針供養 折れた針を供養し、裁縫の上達を願う行事です。 地方によっては、折れた針を豆腐やこんにゃくに刺して川に流したり、紙に包んで海に流したりしました。 針供養に豆腐が使われるのは、豆腐のように色白の美人になるようにとか、柔らかい気持ちになれるようにとか、まめに働くことが大事(まめと大豆にかけた言葉)としたのだとか、豆腐は刺されても痛いと言わないから、我慢強いことを願ったからなどと言われていますが、定かではありません。 |
2月14日 |
聖バレンタイン・デー 聖バレンタイン・デーは、女性から男性への「愛の告白日」です。 |
2月14日 |
長谷寺だだおし 奈良県桜井市初瀬、長谷寺 長谷寺修二会(しゅえに)の結願の日に行われる追燉祭の俗称。 祭りの当日は夕刻より結願の大法要を行った後、寺の開祖・徳道上人が閻魔王から戴いたと伝えられる宝印(檀拏印 だだいん)を本尊以下の諸仏に印し、続いて天地十方、導師・衆僧・篤信者の額に印を押し、最後に堂前に出て参詣者にこの宝印を授けます。 この後、法螺貝や太鼓の音とともに大松明を担いだ赤鬼が回廊に現れると、参詣者は喊声(かんせい)ををあげながら鬼から松明を奪います。これを2度繰り返すと、3度目には鬼はさらに大きな松明を持って本堂を3周し、正面の舞台で群衆と揉み合い、ついに松明を奪われて幕となります。 |
2月の週間運勢占い
週間運勢はビジネスに適した月曜始まり。日々の運勢を1週間分まとめてアップ。
ひと月毎の長期の月間運勢は節切りです。その月の正節から始まり、次の月の節入り前日までが1か月となります。