東洋占星術 四柱推命
十干が表わす才能のエネルギー、十二支が持つ特質から、
自分を知り、他者を知り、巡り合わせを知る。


1月27日〜2月2日の運勢

*占いの見方*
月曜日始まりで日々の運勢を1週間分。仕事運、愛情運、金銭運などを占います。
運の成り行きは文章で解説し、運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。

生日の干支で占います!

生年月日を入力して「計算実行」ボタンをクリックしてください。指定された日の干支を計算して表示します。
下の干支一覧表から同じ干支をクリックすると占いが表示されます。

干支一覧表
1甲子 11甲戌 21甲申 31甲午 41甲辰 51甲寅
2乙丑 12乙亥 22乙酉 32乙未 42乙巳 52乙卯
3丙寅 13丙子 23丙戌 33丙申 43丙午 53丙辰
4丁卯 14丁丑 24丁亥 34丁酉 44丁未 54丁巳
5戊辰 15戊寅 25戊子 35戊戌 45戊申 55戊午
6己巳 16己卯 26己丑 36己亥 46己酉 56己未
7庚午 17庚辰 27庚寅 37庚子 47庚戌 57庚申
8辛未 18辛巳 28辛卯 38辛丑 48辛亥 58辛酉
9壬申 19壬午 29壬辰 39壬寅 49壬子 59壬戌
10癸酉 20癸未 30癸巳 40癸卯 50癸丑 60癸亥

行事・祭り・記念日など


1月27日 国旗制定日
総理府官房管理室。
「日の丸」の国旗が制定されたのが、明治3年1月27日の太政官布告によってできあがりました。これを記念して、国旗教会が定めたもです。
後醍醐帝(1318〜1330年)の頃、日の丸模様が旗印とされたという。それ以前の源平時代にも、日の丸の扇が流行し、家紋や馬印にされています。有名な川中島の合戦では、武田・上杉両軍ともこの日の丸の旗を高々と掲げて対陣したそうです。
対外的に初めてこの日の丸を用いたのは島津斉彰で、新造船の旗印として白帆に日の丸を描かせた。
太政官布告の商船規則で国家のデザイン規格が定められ、その寸法は、縦横比7対10、円の直径は旗面の中心から横長の100分の1だけ竿のほうに寄ること、となっています。
2月1日 テレビ放送記念日
日本放送協会
日本でテレビ放送が開始されたのが、昭和28年のこの日です。
2月1日 南部梅林開き
和歌山県日高郡南部川村
日本最大の梅林がある和歌山県の南部川村では、2月1日に梅林開きを行います。梅祭りは2月末まで行われています。
南部梅林は500ヘクタールの広さに梅が30万本もあり、山また山すべて梅といった景観です。
2月1日〜2日 黒川能
山形県東田川郡櫛引町黒川、春日神社
王祇(おうぎ)祭ともいいます。黒川に伝わる由来書によれば、南北朝時代、後小松天皇の第三皇子・小川宮がこの地に移られた際、その臣下によって伝えられたものといわれています。
1日未明、村人が春日神社に集い、「王祇様」というご神体を取り出し、村の上座・下座の二軒の頭屋に運び込む。ここで大蝋燭を灯し、稚児舞・式三番・能・狂言などが夜通し行われます。翌日は、王祇正を神社に返し、さらに演能が繰り広げられます。
2月1日〜7日 成人病予防週間
厚生労働省
昭和34年から始められている成人病を予防するための週間。成人病の早期発見と治療のため、定期的に健康診断を受けましょう。

1月の週間運勢占い

週間運勢はビジネスに適した月曜始まり。日々の運勢を1週間分まとめてアップ。
ひと月毎の長期の月間運勢は節切りです。その月の正節から始まり、次の月の節入り前日までが1か月となります。

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