1月13日〜1月19日の運勢
*占いの見方*
月曜日始まりで日々の運勢を1週間分。仕事運、愛情運、金銭運などを占います。
運の成り行きは文章で解説し、運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。
生日の干支で占います!
生年月日を入力して「計算実行」ボタンをクリックしてください。指定された日の干支を計算して表示します。
下の干支一覧表から同じ干支をクリックすると占いが表示されます。
行事・祭り・記念日など
1月14日 |
新野の雪祭り 長野県下伊那郡阿南町新野、伊豆神社。 雪を豊年の印として供え、神前で舞・庭能・田楽を催す祭り。1月10日から13日まで、祭りの前ぶれと呼び、この間に諏訪神社での「昼田楽」、衣装などの用意を整える「笠張り」、身を清める「お滝入り」の行事が行われます。祭りの中心となる14日には、諏訪神社から行列を整えて伊豆神社に神幸し、ここで15日の朝まで舞や庭能が奉納されます。 |
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1月14日〜15日 |
左義長(さぎちょう) 正月に行われる火祭りの行事。地方によって、どんど焼き・さいと焼き、オンベ焼きなどと呼ばれています。 1月14日の夜か15日の朝、長い竹数本を立て、正月の門松・注連縄飾り・書初めなどを持ち寄って焼きます。その火で焼いた餅を食べれば、その年の病を除くといわれています。 |
1月15日 |
若草山山焼き 奈良県奈良市、若草山。 山焼きの起源については、東大寺と興福寺の境界争いを水に流すために行われたとか、山上にある鶯塚の霊場慰めるために行われたとか諸説ありますが、現在は、害虫駆除をしてわらびやすすきなどの草の芽の出をよくする目的で行われています。 |
1月15日 |
小正月 小正月は、旧暦の正月15日(あるいは14日から16日)をいう。 元日を大正月と呼んだのに対する呼び名です。京阪神地方では「女正月」ともいいます。 月の満ち欠けを日付の基準にした旧暦では、一年の最初の満月の非、つまり旧暦1月15日が正月でした。しかし新暦が採用されてからは1月1日(元日)を一年の初日とした。そこから元日を大正月、15日を小正月と呼ぶようになったのです。 大正月に対して小正月は家庭的な行事が行われます。また大正月の門松に対して、小正月には餅花(餅を薄くのばし、丸く平たく切って彩色したもの)、削り花(神仏などに供える飾り棒のこと)などを飾ります。そのため「花正月」ともいいます。 |
1月15日 |
野沢の火祭り 長野県下高井郡野沢温泉。 野沢温泉で行われる道祖神祭り。 25歳と42歳の厄年の男達が、木遣歌を歌いながら、大木を山から切り出し、これを道祖神として立てて社殿を作る。 夜になり、火祭りの合図が出ると、村人が手松明に火をつけて社殿に投げかけます。厄年の男達は、社殿の上でこれを叩き消し、1時間ほど争い続けます。再び合図が出て、厄年の男達も社殿を下り、全員で社殿を焼き払って火祭りは幕を閉じます。 |
1月15日 |
宮中歌会始め 宮中。 宮中における年始の歌会。新年儀式の一つ。 古く平安時代から行われていますが、毎年行われたわけではありません。明治2年以降、毎年1月中旬(11日、12日頃、現在は15日)に行われており、天皇・皇后両陛下ご臨席のもとに、国民の詠進歌のうち、すぐれたものが披露されます。 |
1月の週間運勢占い
週間運勢はビジネスに適した月曜始まり。日々の運勢を1週間分まとめてアップ。
ひと月毎の長期の月間運勢は節切りです。その月の正節から始まり、次の月の節入り前日までが1か月となります。