2月3日〜2月9日の運勢
*占いの見方*
月曜日始まりで日々の運勢を1週間分。仕事運、愛情運、金銭運などを占います。
運の成り行きは文章で解説し、運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。
生日の干支で占います!
生年月日を入力して「計算実行」ボタンをクリックしてください。指定された日の干支を計算して表示します。
下の干支一覧表から同じ干支をクリックすると占いが表示されます。
行事・祭り・記念日など
2月1日〜7日 |
成人病予防週間 厚生労働省 昭和34年から始められている成人病を予防するための週間。成人病の早期発見と治療のため、定期的に健康診断を受けましょう。 |
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2月3日、4日頃 |
節分 立春の前日をいい、2月3日、4日にあたります。 節分はもともと、立春・立夏・立秋・立冬の四季に分かれ目を意味した言葉でしたが、特に立春の前日だけを呼ぶようになりました。これは2月の節分が年の始めの前日、つまり1年の境であることと、季候が冬から春に移る時節であることから、特別な意味を持って考えられたからでしょう。 節分の日には、家の入り口に、柊(ひいらぎ)の枝に鰯(いわし)の頭を刺したものを差しておく風習もあります。こうしておくと、疫鬼が柊の葉のとげに刺さって痛がり、鰯の悪臭にびっくりして逃げて行くと考えられたからです。これは邪気に家に入らないように願ったものです。 |
2月5日 |
二十六聖人殉教記念日 長崎市、浦上天主堂 日本のキリスト教徒最初の殉教を記念するもの。豊臣秀吉に捕らえられ慶長元年(1596)2月5日、長崎立山で、十字架にかけられ殉教した殉教者は、ペトロ・バプチスタ神父ら外国人6名、三木パウロ、茨木ルドビコ神父ら日本人20名。この26名はのちに教皇ピウス九世によって聖人に列せられた。 2月5日、長崎の浦上天主堂ではミサのあと、松明行列が行われます。 |
2月5日〜10日 |
さっぽろ雪祭り 札幌市大通公園、真駒内 北海道最大の行事の一つで、冬の風物詩となっています。会場の大通公園や真駒内には、様々な氷像が建てられ、雪の芸術の大野外展覧会といった観があります。 昭和25年からはじめられ、市民の冬のレクリエーションと観光行事を目的として発足しました。 |
2月8日 |
針供養 折れた針を供養し、裁縫の上達を願う行事です。 地方によっては、折れた針を豆腐やこんにゃくに刺して川に流したり、紙に包んで海に流したりしました。 針供養に豆腐が使われるのは、豆腐のように色白の美人になるようにとか、柔らかい気持ちになれるようにとか、まめに働くことが大事(まめと大豆にかけた言葉)としたのだとか、豆腐は刺されても痛いと言わないから、我慢強いことを願ったからなどと言われていますが、定かではありません。 |
2月の週間運勢占い
週間運勢はビジネスに適した月曜始まり。日々の運勢を1週間分まとめてアップ。
ひと月毎の長期の月間運勢は節切りです。その月の正節から始まり、次の月の節入り前日までが1か月となります。