東洋占星術 四柱推命 四柱推命
十干が表わす才能のエネルギー、十二支が持つ特質から、
自分を知り、他者を知り、巡り合わせを知る。


甲戌(きのえいぬ)

仕事運、愛情運、金銭運を占うことができます。
運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。運の成り行きは文章で解説しています。
7月の各週運勢占いは日曜日下の ⇒こちらから

7月1日〜7月7日の運勢占い


各種マーク & めぐり星を調べる

1日(月)半夏生

めぐり星恩恵成功★事故
総合 曇り曲がったことを嫌います。感情を爆発させて、チームワークを乱さないように注意しましょう。
仕事 晴れ頭の回転が速い。周囲の人気を集めます。ただし、独善的な行為は反発を招きやすい。
愛情 晴れ男女とも子供との関係もスムーズで、恵まれています。
金銭 曇り遊興費や交際費が収入とともに多くなる傾向があります。

2日(火)

めぐり星☆勝ち気☆人気☆没頭★不穏(死符)
総合 曇り常に正しくあろうとするのは苦痛です。正しくか、優しくか、どちらか選べるなら「優しく」を選びなさい。
仕事 晴れ頭が冴えています。強引に猛進することなく、何事も慎重に進めましょう。
愛情 曇り感情が激しい。女性はパートナーや子供を傷つけやすい。感情を吐き出すときは、穏やかに素直な言葉で。
金銭 曇り見栄や体裁からの出費を慎みましょう。
※健康運はあまりよくありません。

3日(水)

めぐり星人柄★誤算
総合 晴れ自分と自分の心の強さを信じることができれば、繁栄と成功はいつでも心の内にあります。
仕事 晴れ異性関係を慎重に対処することによって地位も発展も得られます。
愛情 曇り暮らし向きが傾きやすい。男性はパートナーの協力が得られます。女性は良縁に恵まれません。
金銭 曇り肉親や異性への出費が多くなる傾向にあります。財テクでの大穴狙いは厳禁です。

4日(木)

めぐり星人徳知識★トラブル★警察1
総合 晴れ愛と調和と協力の三つを基本に考えれば、行く手を阻むどんな障害もクリアーできます。
仕事 晴れ発達します。短気な面を抑えること。
愛情 曇り家庭運が衰退傾向です。羽目を外し過ぎると溝ができやすい。悪ふざけはイメージダウンです。
金銭 雨金銭に対する執着心は強いが思うようになりません。この執着心がトラブルを招くこともあります。
※身体が気持ちに付いていけない。胃腸疾患に要注意です。

5日(金)

めぐり星守護2人気★病気2★血行不良★孤独3★事故
総合 雨恐れを抱かせることを考えたときは、じっと我慢してその考えに優しく付き合いなさい。逃げ道を求めないこと。
自分の恐怖を目撃して観察する訓練を積めば、恐怖はいつか消えていく。そして、解決策を考えることです。
仕事 雨業績不振。足を引っ張られたり中傷されたりと不安定です。特殊な才能や技術を生かす工夫をしましょう。
愛情 雨煩わしい問題が続出しそう。女性はパートナーの仕事がうまくゆかず、男性は子供のことで苦労が伴います。
金銭 雨早くから堅実な資産管理を心がける必要があります。
※事件や事故に注意しましょう。

6日(土)小暑

めぐり星守護1地位☆停止★孤独2★神経疲労
総合 晴れ内なる自分を癒せるようになるとあなたの免疫機構も変わってきます。成功の鉄則は誠実さと健康です。
仕事 晴れ責任の重大さに圧迫感を感じやすいようですが、何事もやり遂げる力強さがあります。
愛情 曇り生家とのトラブルに注意しましょう。女性はパートナー、男性は子供との関係が低調です。
金銭 晴れ社会的地位の上昇とともに運気は急カーブを描きます。
※ストレス発散をしましょう。

7日(日)七夕

めぐり星☆活発★喪失1★同情心
総合 曇り黄生活の苦労は多い。最終的な結果までを冷静にイメージして、行動することを心がけましょう。
仕事 雨浮き沈みが激しい。チャレンジ精神は旺盛ですが、独断専行したり、衝動的な行動をとらないこと。
愛情 雨身内は力になれない。今まで生きてきた自分の力を信じ、人生に役立つ経験を積んでいるのだと思いましょう。
金銭 雨経済的にも苦労があります。交際費を慎み、生活設計を立て直しましょう。
※交通禍注意。小さな注意で大きな安全。移動の際は気をつけて。

7月の週間運勢占い

週間運勢占いは月曜日始まり。日々の運勢を1週間分。仕事運、愛情運、金銭運などを占います。
運の成り行きは文章で解説し、運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。

パーソナリティ占い & 同干支の有名人

十干占いは、基本の性格、シンボルカラーを占います。
十二支占いは、十干の幹から枝葉となる個性を占います。
六十干支占いは、十干と十二支から第一印象と性格、潜在な意識と素養、愛情、仕事、空亡を占います。
同干支の有名人は運のめぐりが同じ仲間です。時に目標に、時に励みに。見過ごしてきた“自分”に気付くかもしれません。

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