東洋占星術 四柱推命 四柱推命
十干が表わす才能のエネルギー、十二支が持つ特質から、
自分を知り、他者を知り、巡り合わせを知る。


庚寅(かのえとら)

仕事運、愛情運、金銭運を占うことができます。
運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。運の成り行きは文章で解説しています。
7月の各週運勢占いは日曜日下の ⇒こちらから

7月29日〜8月4日の運勢占い


各種マーク & めぐり星を調べる

29日(月)

めぐり星知能恩恵☆離居
総合 曇り黄人間的な深みがあると、喜びは大きくなります。
仕事 曇り今まで続けてきたことが継続困難な状況に発展しそうです。視野が狭くなったら、人の意見を聞いてみることです。
愛情 曇り父親の災難やトラブルが発生しそうです。気持ちが浮ついて、浮気心が起こりやすい一日です。
金銭 雨金銭管理はしっかりと。信用失墜の危険性があります。
※交通禍注意。小さな注意で大きな安全。移動の際は気をつけて。

30日(火)

めぐり星守護1☆停止★不穏(死符)
総合 雨黄自信を持ち、明確なイメージでやったのに失敗したのであったら、「次の成功のための失敗だ」、と思いなさい。
一回失敗しただけで、気落ちしてやる気をなくしてしまうのでは、自分を高めることはできません。気力が大事です。
仕事 晴れ自立心は強まります。人間は強いもので、望みを抱いて努力すると全くの絶望ということはありません。
愛情 晴れ家庭運は良好です。既婚男性はパートナーのことでは悩みそうですが、慌てずに対処しましょう。
金銭 雨内情は火の車です。見栄は張らないこと。見栄が自分を苦しめるのです。
※交通禍注意。小さな注意で大きな安全。移動の際は気をつけて。

31日(水)

めぐり星成功☆活発☆没頭★傷跡★拘束
総合 曇り自分自身の価値観をしっかり持つことと、この先の可能性を信じることです。
仕事 雷世間の尊敬を集め、活躍しそうです。ただし、専門外のことで人と競ったりしないことです。恥をかくのが落ち。
愛情 雷女性はパートナーとの関係も良好で、パートナーは仕事で成功するでしょう。
金銭 曇り手元に残らない恐れがあります。金銭管理は大切です。

1日(木)

めぐり星チャンス☆勝ち気★警察2★自己過信★同情心★事故
総合 曇り難事には、慌てず、騒がす、穏やかに対処することです。途中はゴタゴタしても、終わりが良ければいいのです。
仕事 雷気力が充実し、最高潮の一日です。こういう機会に自分をよく見ることです。
愛情 晴れ好調です。男性は子供との関係も良好です。女性はパートナーの発展でより幸せを得ます。
金銭 晴れ義理絡みの出費は控えめに。

2日(金)

めぐり星人気人柄★病気2★血行不良★事故
総合 曇り社会的信用も傷つけるようなことがないよう注意しましょう。人のために損失を被ることもあるかもしれません。
仕事 曇りあれこれ画策しても結果は不調です。覚悟を決めてジタバタしないことです。芸能方面で活躍しそうです。
愛情 曇り無理を押し通さないことです。女性はパートナーや子供との関係に難を生じやすく、苦労も伴います。
金銭 雨副収入はありません。支出が膨らみそうな一日です。

3日(土)

めぐり星守護1地位人徳知識☆明暗★自暴自棄
総合 曇り不安に生きるのをやめましょう。今この瞬間を、この時しかないと思って精一杯生きることです。
仕事 曇り職業に変転の要素があります。へりくつや不用意な言動は慎みましょう。
愛情 曇り取り越し苦労をしやすい。先暗示して自分の意見を押しても、それで物事が解決するわけではありません。
金銭 晴れ連帯保証人は断ることです。そうしないと好調な波には乗れません。

4日(日)

めぐり星★警察1★喪失1★誤算★同情心
総合 曇り負けず嫌いの頑張り屋さん。ただし、物事を強引に押し通さないように心がけましょう。
仕事 曇り技術関係は順調です。仕事を通じて得るものは多く、人間関係や世の中の仕組みなども理解できるようになります。
愛情 雨内面の悪さを露呈しそう。成熟していないと、誰かれかまわず外面が良いか、無闇に人に噛みつくかのどっちか。
金銭 雨執着心がないために支出が多くなりがちです。引き締めましょう。

7月の週間運勢占い

週間運勢占いは月曜日始まり。日々の運勢を1週間分。仕事運、愛情運、金銭運などを占います。
運の成り行きは文章で解説し、運の勢いは5段階に分類し、天気のアイコンで表示しています。

パーソナリティ占い & 同干支の有名人

十干占いは、基本の性格、シンボルカラーを占います。
十二支占いは、十干の幹から枝葉となる個性を占います。
六十干支占いは、十干と十二支から第一印象と性格、潜在な意識と素養、愛情、仕事、空亡を占います。
同干支の有名人は運のめぐりが同じ仲間です。時に目標に、時に励みに。見過ごしてきた“自分”に気付くかもしれません。

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